9月からの肌を立て直すための
2つのアプローチ

ご存じでしたか?

実は9月は、お肌が最も「老けて見える」季節なんです

最新の肌年齢の診断調査で、
夏の前である「6月」と
夏の終わった「9月」では

肌年齢が3歳も老化するという
驚きの事実が判明しました。




最大の理由は、
夏の間の「紫外線の量」。


7月と8月の紫外線量、ほかの月とは次元が違います。

この時期に
「肌の奥で蓄積されたダメージ」が
9月に「肌表面」に現れる


このため肌年齢が一気に老けることになるのです。








でも、オトナになった今はどうですか?



なかなか元に戻りません

子供の頃とオトナの今、
この差はいったいなぜ?
何が違うの?

実は大人と子供では
ある2つのチカラが
悲しいほど違います

チカラの違い その1
ヒートショックプロテイン


子供には、紫外線のダメージを
『蓄積させないチカラ』が、
満ち溢れています。


HSP (ートョックロテイン) と呼ばれる、

ダメージを素早く修復して、
蓄積させないチカラのことです

↓ ↓ ↓ 





お肌をダメージから
守ってくれるHSPの量は

ある年齢を境に
猛烈に少なくなります



子供の頃は満ち溢れていた
HSPを生産するチカラが

20歳までに猛烈に衰え

そして
45歳頃を境に
さらに衰えていきます!


・最近なんだか すぐ日焼けする!?

・日焼けすると すぐシミになる!


それは、この「ダメージを素早く修復させるチカラ」の衰えが原因です


今お伝えしたのが
大人と子供では悲しいほど
違う肌ヂカラの1つです。

そしてもう一つ
悲しいほど違う
肌のチカラがあります。

チカラの違い その2
ターンオーバー


そして、もう一つの
大きな違いが

ダメージを受けた肌を
『排出するチカラ』です




ターンオーバーと呼ばれる、
古い肌を、垢として排出して
新しい肌と入れ替える
チカラのことですが、

このチカラは年齢と共に衰えていきます



お肌が入れ替わる ターンオーバーの日数は

年齢を重ねるごとに
猛烈に遅くなります
↓ ↓ ↓


この原因は
『EGF』と呼ばれる

新しい肌を生み出すために
体内で作られる成分が

加齢と共に減少するためです
↓ ↓ ↓


子供の頃は、
肌がダメージを受けても

1か月以内に新しい肌と
入れ替わったのに

オトナになると
数か月も入れ替わらない!



どおりで
いつまでたっても「小麦色」。

夏のダメージが秋になっても
残ったまま、
くすみやシミにつながってしまうのは
このためだったのです。

ダーマライズが研究を続ける
肌を守る2つのアプローチ


引き金は紫外線
そして
衰えてしまった
2つの肌ヂカラが原因で

肌年齢はイッキに加速!

これが夏を越えると
3歳老化する理由です


つまり、肌を立て直すには――

・ダメージをすばやく修復する力(HSP)をサポートすること

・古い細胞をきちんと排出する力(ターンオーバー)を整えること


この2つがとても大事なんです。

ダーマライズは、これらにかかわる、成長因子と呼ばれるペプチド成分について、長年研究を続けてきました。

今から18年前の2006年には
それらを美容液に配合し

今日まで改良を重ね続けています。

忙しい毎日、
スキンケアがおろそかに
なりがちですが

この時期だからこそ
念入りなケアを
心がけてください

「肌年齢3歳」
守る価値はあります

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